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私、ちっさい人なんで。

低身長の私が、身長のこともやけど、ハロプロ・ジャニーズが・音楽・スポーツ・グルメなどなど、好きなものが多すぎるのでそれを書いちゃうブログです!

嵐ーシングル1st〜50thまでーその2の巻

音楽 映画 ジャニーズ ドラマ

 

「波乱万丈を超えて・・・」

 

先日、シングル50枚目発売を記念して、今までの1st~10thまでのシングル(A面)について感想を書かせていただきました。
今回は第二弾ということで、11th~20thのシングル(A面)について感想を書きます。


(前回同様、発売日と年齢も記載します)

 

 

11th

【ハダシの未来/言葉よりも大切なもの】(2003年9月3日)

(A:20、M:20、N:20、O:22、S:21)

久しぶりの両A面シングル。
CM曲であるハダシの未来は、マイクスタンドパフォーマンスで振り付けも簡単で、ライブでも盛り上がりやすい分かりやすい楽しい。
ニノ主演ドラマの主題歌である言葉より~は、メッセージ性が強く、メロディーも少し緩やかなのが印象的でした。 

 

12thシングル

PIKA★★NCHI DOUBLE】(2004年2月18日)

(A:21、M:20、N:20、O:23、S:22)

嵐主演映画の主題歌。以前とは違い、ロック調且つ落ち着いた曲となっているのがストーリー感があるなあと思いました。
自分が見ていた夢がまた蘇って、やる気を出させてくれた思い出の曲です。

 

13thシングル

【瞳の中のGalaxy/Hero】(2004年8月18日)

(A:21、M:20、N:21、O:23、S:22)

ニノ主演ドラマの主題歌である瞳の中のGalaxyは、キラキラしたバラード。夢の中に連れてってくれそうなイメージです。

Heroはアテネオリンピックのイメージソング。選手たちへの熱い気持ちが歌われてて、ピッタリの曲だと思いました。

 

14thシングル

サクラ咲ケ】(2005年3月23日)

(A:22、M:21、N:21、O:24、S:23)

受験のCMソング。

卒業と出会いをイメージし、少クラでもほぼ毎年春に歌われています。爽やかでロックな曲調が印象深い1曲です。

 

15thシングル

【WISH】(2005年11月16日)

(A:22、M:22、N:22、O:24、S:23)

潤様出演ドラマの主題歌。

可愛くてキュートなメロディーは、クリスマスをイメージさせます。

歌詞は女性に片思いをしていて、潤様が演じたキャラクターの気持ちを歌われているので、ドラマにピッタリだなと思いました。 

 

16thシングル

【きっと大丈夫】(2006年5月17日)

(A:23、M:22、N:22、O:25、S:24)

次に進もうとしても不安になると思うと「きっと大丈夫」というフレーズが頭の中で過ぎって 、すごく前向きになれる歌詞がいいなと思います。

 

 

17thシングル

アオゾラペダル】(2006年8月2日)

(A:23、M:22、N:23、O:25、S:24)

翔さん主演映画のエンディングテーマ。

スローテンポで、今までの曲の中でも1番時間が長いらしい。

映画のイメージがそのままだからか、何かどこか切ない感情が嵐のシングルではあまりなかったので新鮮でした。

 

18thシングル

【Love so sweet】(2007年2月21日)

(A:24、M:23、N:23、O:26、S:25)

潤様出演ドラマの主題歌で、ここからが嵐の反撃開始でした。

嵐らしいtheアイドル!!といったイメージの可愛い曲。完全に恋人を想わせるような曲で、ドラマともピッタリ合う素敵な曲。もちろん、この曲で終わりではありません。

 

19thシングル

We can make it!】(2007年5月2日)

(A:24、M:23、N:23、O:26、S:25)

こちらは潤様主演ドラマの主題歌。

夢に向かって突き進む!!これを聴くと、本当に夢が現実になりそうな、そんなことを思わせてくれる曲です。

「ドリームと書いて目標と読む」て歌詞を読んだ時がまさに突き進む!!って感じがしました。

 

20thシングル

【Happiness】(2007年9月5日)

(A:24、M:24、N:24、O:26、S:25)

ニノ主演、翔さん出演ドラマの主題歌。約9年も歌い続けられている名曲。

いつまでも聴いていると、楽しくて幸せな気持ちになります。

振り付けも可愛いし覚えやすいから、他の女性アイドルもVTRを観ながら無意識に手だけでも踊っているくらいでしたね。

 

頭が悪いので、感想が簡単な言葉ばかりで、読んでも頭に入ってこないと思います。

申し訳ないです。

 

次回は21~30枚のシングルについて記事にします。

 

 

では、また。